押せば押すほどいいごえん

押せば 押すほど「いいごえん」ができますように、
という気持ちから出来たものです。

押せば押すほどいいごえん【ごえんはんこ】。
【ごえんはんこ】を、名刺に押して相手の方に差し出すと、
「これはなんですか」と話すきっかけになったり、
クスッと笑ってもらって打ち解ける話ができたりします。
名刺以外にもはがき、封筒、見積書、請求書、手帳など
いろいろな物に押してみてください。

お知らせ

  • 2020.4.4

    Wataruさんの「みずからはじまる」の75番目の言葉が「あつくなる」だった。 辞書で調べると「温度が高くて、触れにくい状態だ。真心がこもっている。熱情のために、燃えるように感じられる」とあった。昨日の言葉の「信じる」と自然にうちから熱が溢れ出てあつくなるのかも。

  • 2020.4.3

    Wataruさんの「みずからはじまる」の74番目の言葉が「しんじる」だった。 辞書で調べると「心の中に強く思い込む。信頼する」とあった。信じることが出来ると進む力が増すような気がする。

  • 2020.4.2

    Wataruさんの「みずからはじまる」の73番目の言葉が「じっかんする」だった。 辞書で調べると「実際に事物・情景に接したときに得られる感じ。実際に実物に接したように、生き生きと感じること」とあった。やはり、実際に触れて、あたたまって、イキイキと感じることなのかな。GOEN(ごえん)はんこも実際に押してもらうと、色々なことを実感できると思う。

  • 2020.4.1

    Wataruさんの「みずからはじまる」の72番目の言葉が「あたたまる」だった。 辞書で調べると「熱が加わって程よい温度にまで上がる。満たされて欠乏感がなくなる」とあった。昨日の「ふれる」からの続きで「あたたまる」となっているが、触れることで熱をおびたり、何かが満たされてあたたまるのかな。

  • 2020.3.31

    Wataruさんの「みずからはじまる」の71番目の言葉が「ふれる」だった。 辞書で調べると「接触する。目・耳などで知覚される。直接体験する」とあった。今回はこの言葉からはじまる。恩師から教わった言葉に「百聞も一見もワンタッチにしかず」とある。私の座右の銘でもある。まずワンタッチしないと何もわからないし始まらないような気がスル。。

  • 2020.3.30

    Wataruさんの「みずからはじまる」の70番目の言葉が「ちからわきつづける」だった。 今回の流れは、「あじわう」「ながれをかんじる」「いまかんじる」「みらいかんじる」「かんしゃする」「ちからわく」「ちからわきつづける」となっている。 あじわうと流れ・今・未来を感じ、感謝して、力が湧いて、それが続く と、とても素敵な流れを感じる。毎日色々と味わおうと思う。

  • 2020.3.29

    Wataruさんの「みずからはじまる」の69番目の言葉が「ちからわく」だった。 力が自分の中から自然と湧き出てくるのだろう。きっと具体的にやることがわかって力が湧いてくるんだろうな。

  • 2020.3.28

    Wataruさんの「みずからはじまる」の68番目の言葉が「かんしゃする/b>」だった。 漢字にすると「感謝する」になるだろう。感じて、謝るになる。辞書には「ありがたい気持ちを表すこと」とあった。この前の言葉の「いま」や「みらい」をかんじると自然に感謝の気持ちが溢れてくる気がする。

  • 2020.3.27

    Wataruさんの「みずからはじまる」の67番目の言葉が「みらい かんじる」だった。 辞書で調べると「これから来る時」とあった。さて未来を感じるのはどうやって感じるんだろう?「みらい」って漢字で書くと味覚の受容器の「味蕾」とも書ける。同じ音だから関係があるのかな、つまり舌で味を感じるように未来も感じられるのかな。

  • 2020.3.26

    Wataruさんの「みずからはじまる」の66番目の言葉が「いま かんじる」だった。 「いま かんじる」って何だろうと思った。いまの何を感じるんだろう?ふと、今感じたことは、生きてるだった。生きていることを思うと今病気にも事故にもあっていなくて良かったと思えた。改めて今を感じると忘れてたことへの感謝が生まれた。すごいな~

  • 2020.3.25

    Wataruさんの「みずからはじまる」の65番目の言葉が「ながれかんじる」だった。 ながれで思いつく文として「水・人のながれ」「試合のながれ」「IT化のながれ」がまず思いつく。辞書で調べるとその他に「忘年会のながれ」「旅行がおながれになる」「質ながれ」「おながれを頂戴する」など色々な意味が含まれている。色々な意味を踏まえて改めてながれをかんじてみよう。

  • 2020.3.24

    Wataruさんの「みずからはじまる」の64番目の言葉が「あじわう」だった。 辞書で調べると「味を楽しむ。身にしみて経験する」とあった。 本当に自分で口に入れたり、体験しないと味わえないと思う。そして楽しむのが大切なのかも。多くのGOEN(ごえん)をあじわって欲しい。

  • 2020.3.23

    Wataruさんの「みずからはじまる」の63番目の言葉が「さらにかそくする」だった。 今回は、「かぐ」から始まって「かぎわける」「かぎあてる」「とりいれる」「ちからます」「かそくする」「さらにかそくする」になっている。「かぐ」ことの大切さを感じ、嗅ぐに今まで以上に意識するようになった。

  • 2020.3.22

    Wataruさんの「みずからはじまる」の62番目の言葉が「かそくする」だった。 辞書で調べると「速度を加えること。はやめること」とあった。先が見えて定まっているから加速するんだと思う。

  • 2020.3.21

    Wataruさんの「みずからはじまる」の61番目の言葉が「ちからます」だった。 何かに向かっているところに、推進力が増す感じがした。力強く嬉しくなる言葉だ。GOEN(ごえん)についても理解が増すと、力が増すような気がする。

  • 2020.3.20

    Wataruさんの「みずからはじまる」の60番目の言葉が「とりいれる」だった。 辞書で調べると「外にあるものを取って中に入れる。他のよい点を採用する」とあった。本質を嗅ぎ当てたら、それを取り入れるんだな。気が付いても、それを次の行動に活かせないと、もったいないと思う。

  • 2020.3.19

    Wataruさんの「みずからはじまる」の59番目の言葉が「かぎあてる」だった。 辞書で調べると「物のにおいをかいで、そのありかや中身を当てる。探り当てる」とあった。 言葉の通り、嗅いで当てるんだな。そのものの本質をみるってことかな。

  • 2020.3.18

    Wataruさんの「みずからはじまる」の58番目の言葉が「かぎわける」だった。 辞書で調べると「においをかいで、物を区別する。わかりにくい違い、あるいは、小さな違いに気づく」とあった。小さな違いに気づくと、その後の行動が変わる気がする。「ごえんはんこ」も見た目は五円玉に似ているけれど、よく見ると描かれているものも違うし、意味もそれぞれある。その違いに気づくと、「ごえん」の理解も変わってきて、伝わり方も変わってくる気がする。

  • 2020.3.17

    Wataruさんの「みずからはじまる」の57番目の言葉が「かぐ」だった。 辞書で調べると「鼻でにおいを感じとる。隠れた事実を探り知る」とあった。今回は「かぐ」から始まる。まずはちょっと意識して鼻で空気を感じてみよう。

  • 2020.3.16

    Wataruさんの「みずからはじまる」の56番目の言葉が「とっぱしつづける」だった。 昨日の「とっぱする」からの「とっぱしつづける」とは、並大抵のことでは続けられないような気がする。頭で考えて行動するというよりも、自然と体が動いていないと出来ないような気がした。

  • 2020.3.15

    Wataruさんの「みずからはじまる」の55番目の言葉が「とっぱする」だった。 辞書で調べると「困難や障害などを克服すること」とあった。突破するには相当の力や精神が必要だと思う。きっと体から自然と湧き出るものがあるから突破出来るのだろうな。

  • 2020.3.14

    Wataruさんの「みずからはじまる」の54番目の言葉が「すすめる」だった。 漢字に当てはめると、「進める」「勧める」「薦める」「奨める」と色々ある。物事を順調に仕上げるようにしたり、相手に物事を行うように促したりと、物事や相手を十分理解していないと出来ないことだな。GOEN(ごえん)はんこも同じだな。

  • 2020.3.13

    Wataruさんの「みずからはじまる」の53番目の言葉が「たいおうする」だった。 辞書で調べると「互いに向き合うこと」とあった。今は、特に東京(TOKYO)では、新型コロナウイルス に冷静に対応する必要性があると思う。

  • 2020.3.12

    Wataruさんの「みずからはじまる」の52番目の言葉が「みつける」だった。 辞書で調べると「探す。発見する」とあった。今回の流れは「みる」「みぬく」「みつける」ときている。何を見て見抜いて見つけるのだろうか?自分の表に現れていない何かに気づくことなのかな。

  • 2020.3.11

    Wataruさんの「みずからはじまる」の51番目の言葉が「みぬく」だった。 辞書で調べると「物事の表面に現れていない本当のところを完全に見てとる」とあった。なかなか表面に現れていない本質や真実を知ることは難しいように感じる。GOEN(ごえん)はんこもデザインの可愛らしさだけでなく、押されている方の気持ちが感じられると伝わりやすくなっているような気がする。

  • 2020.3.10

    Wataruさんの「みずからはじまる」の50番目の言葉が「みる」だった。 辞書で調べると「視覚によって、物の形・色・様子などを知覚する。視覚に限らず広く、感覚を働かして、探りとらえる」とあった。視覚だけでなく、色々な感覚で捉えて判断するんだな。GOEN(はんこ)も視覚で見るだけでなく、他の感覚でもとらえてみようっと。

  • 2020.3.9

    Wataruさんの「みずからはじまる」の49番目の言葉が「はなちつづける」だった。 今回の流れは「みせる」から始まって「ひきしまる」「とぎすます」「はなつ」「あつまる」「まじわる」ときて今までだと、一つ前のことばに「つづける」が付いて「まじわりつづける」となることが多かったが、今回は「はなちつづける」になっている。きっと はなたないと後に続かないのだろうな。 はなつことは大切なんだな。

  • 2020.3.8

    Wataruさんの「みずからはじまる」の48番目の言葉が「まじわる」だった。 辞書で調べると「線状の物が交差する。入りまじって一体となる。かかわる」とあった。GOEN(ごえん)も最初は一対の線での繋がりが、えん(縁)とえ(縁)んが繋がって線がどんどん交差していつの間にか一体となっている感じがする。

  • 2020.3.7

    Wataruさんの「みずからはじまる」の47番目の言葉が「あつまる」だった。 辞書で調べると「多くの人や物が一つのところに寄る。人々の気持ちなどが集中する」とあった。昨日のことばの流れからして、「はなつ」から「あつまる」になっていることから、やはりまずは「はなつ」ことにより次が集まってくるような気がする。

  • 2020.3.6

    Wataruさんの「みずからはじまる」の46番目の言葉が「はなつ」だった。 辞書で調べると「手放す。人手に渡す。発する。出す。」とあった。例えば、いい情報だからといって自分ひとりのものにするのではなく、それを他に渡したり、自分から発信するともっと情報をいかしてくれる人やことがあるような気がする。

  • 2020.3.5

    Wataruさんの「みずからはじまる」の45番目の言葉が「とぎすます」だった。 辞書で調べると「精神や神経を鋭敏にする」とあった。感覚が研ぎ澄まされると。今まで感じなかった物が感じられたり、見えなかったものが見えてきたりするのだろうな。「GOEN(ごえん)」の見えなかったものや感じてなかったものってまだまだいっぱいあるんだろうな。

  • 2020.3.4

    Wataruさんの「みずからはじまる」の44番目の言葉が「ひきしまる」だった。 辞書で調べると「ゆるみやたるみがなくなる。張り詰めたようになる。心・気持ちが緊張する。」とあった。昨日のことばが「みせる」だったので、自分のことをみせると心や気持ちが緊張した状態になるんだろうな。適度の緊張は かん も冴える気がする。

  • 2020.3.3

    Wataruさんの「みずからはじまる」の43番目の言葉が「みせる」だった。 辞書で調べると、「人にわかるように示す。経験させて、わからせる。」だった。今日は、自分の思いを人にわかるように示そう。そうだ、名刺にGOEN(ごえん)はんこをいっぱい押して出かけようっと。

  • 2020.3.2

    Wataruさんの「みずからはじまる」の42番目の言葉が「やりつづける」だった。 昨日の「やる」から「やりつづける」ときているので、短期にやるのではなく、やはりそれをやりつづけることがとても大切な気がする。GOEN(ごえん)のことについてどんどん発信しし続けようっと。

  • 2020.3.1

    Wataruさんの「みずからはじまる」の41番目の言葉が「やる」だった。辞書で調べると「そこへ行かせる。やぶる。そちらへ向ける。する。行う。営む。なしとげる。」と色々な意味がある。でも、今回の流れでは、心が決まった後なので「行う」がしっかりくるような気がした。

  • 2020.2.29

    Wataruさんの「みずからはじまる」の40番目の言葉が「はっしんする」だった。 辞書で調べると、「情報などを知らせること」だった。自分の思いなどをきちんと発信することは、コミュニケーションをとるのにとても大切な気がする。GOEN(ごえん)はんこがあることを発信しないと、購入以前に存在を知って頂けない。はっしんはコミュニケーションの第一歩のような気がする。

  • 2020.2.28

    Wataruさんの「みずからはじまる」の39番目の言葉が「たつ」だった。 漢字をあてはめると、「立つ、経つ、建つ、断つ、絶つ、発つ、達」等たくさん思い浮かぶ。どの意味も合いそうだけれど、自立するようなことなのか、逆に思いを絶つなのか、思いを発信するようなことなのか、どれもやってみて判断してみよう。

  • 2020.2.27

    Wataruさんの「みずからはじまる」の38番目の言葉が「きまる」だった。 辞書で調べると「結果・結論が出てさだまる。かっこうがつく。思いどおりの結果を得て,勝負がつく。」とあった。思いをえがいて、あらわすと、さだまって、かっこうがつくんだな。

  • 2020.2.26

    Wataruさんの「みずからはじまる」の37番目の言葉が「あらわす」だった。 辞書で調べると「今まで見えなかったものを外に出して見えるようにする。心に思っていること、考えていることなどを、表情・言葉・絵などで示す」とあった。昨日の言葉を受け、思いをえがきそれをやはり表にあらわすことが大切な気がする。「ごえん(GOEN) はんこ」もごえんが大切だと思う気持ちをあらわして押している方が多い気がする。

  • 2020.2.25

    Wataruさんの「みずからはじまる」の36番目の言葉が「えがく」だった。 辞書で調べると「物の形を絵や図にかき表す。物事のありさまを心に思い浮かべる」とあった。心に思い浮かべるだけでなく、実際に絵にしてみると思いもはっきりするような気がする。

  • 2020.2.24

    Wataruさんの「みずからはじまる」の35番目の言葉が「かどうしつづける」だった。 今週は、「きく」「ききわける」「ききひびく」「ひびきわたる」「ふるえめざめ」「かどうする」「かどうしつづける」と「きく」という何気ない日常の動作からも最後には「かどうしつづける」ことになると思うと、「きく」ことの大切さを改めて知ったような気がする。聞き耳を立てるだけでなく、鼻を利かせたり色々な感覚器を研ぎ澄まそうと思った。

  • 2020.2.23

    Wataruさんの「みずからはじまる」の34番目の言葉が「かどうする」だった。 辞書で調べると、「動かすことができること」とあった。今まで動いていなかったものが、目覚めて動き出すことなのかな。

  • 2020.2.22

    Wataruさんの「みずからはじまる」の34番目の言葉が「ふるえめざめる」だった。 心の中か体中に響き渡ると、何かが震え目覚めるんだな。

  • 2020.2.21

    Wataruさんの「みずからはじまる」の32番目の言葉が「ひびきわたる」だった。 辞書で調べると、「音が響いて、広い範囲に及ぶ」だった。音に限らず心を動かす物が共鳴して、隅々に伝わる感じがした。

  • 2020.2.20

    Wataruさんの「みずからはじまる」の31番目の言葉が「ききひびく」だった。 辞書で調べると、出ていなかった。きいて、それが心に響くことなのかと勝手に思った。

  • 2020.2.19

    Wataruさんの「みずからはじまる」の30番目の言葉が「ききわける」だった。 辞書で調べると「聞いて相違を区別する。聞いてその意を理解する。また、納得して従う。」とあった。昨日のきくからききわけるへ。聞くだけではなく、その意をきちんと理解しないと、聞いたことが活かされないってことかな?

  • 2020.2.18

    Wataruさんの「みずからはじまる」の29番目の言葉が「きく」だった。漢字に当てはめると聞く・聴く・訊く・利くといくつもある。耳に感じて、知る。人の言うことを理解して、受け入れる。たずねて、答えを求める。鑑賞したり調べたりする。このシリーズの始まりは「きく」からだから、まずよく人の話を聞いてみよう。

  • 2020.2.17

    Wataruさんの「みずからはじまる」の28番目の言葉が「すすみつづける」だった。 進むだけでも「いし」が強くないと出来ないのに、それを続けるのはもっと強い「こころ」がないと出来ないのかも。

  • 2020.2.16

    Wataruさんの「みずからはじまる」の27番目の言葉が「つきすすむ」だった。 辞書で調べると「勢いよく進む。どんどん進む」とあった。 普通の進むとは違って勢いがあると、周りも影響されるような気がする。

  • 2020.2.15

    Wataruさんの「みずからはじまる」の26番目の言葉が「けっしんする」だった。 辞書で調べると、「心を決めること。考えを決めること」とあった。考えを決め、態度をはっきり決めると心も決まるのかな。

  • 2020.2.14

    Wataruさんの「みずからはじまる」の25番目の言葉が「かくしんする」だった。 辞書で調べると、「固く信じて疑わないこと。また、固い信念」だった。今週の流れ的に「はなし」「つたえる」「たしかめる」と自分の中に何か確固たる信念が生まれてくるのだろうな。

  • 2020.2.13

    Wataruさんの「みずからはじまる」の24番目の言葉が「たしかめる」だった。 辞書で調べると、「調べたり人に聞いたりして、あいまいな物事をはっきりさせる」とあった。なんとなくわかったつもりでいる事もはっきりさせないと、いつまでも曖昧で次の段階に行けない気がする。

  • 2020.2.12

    Wataruさんの「みずからはじまる」の23番目の言葉が「つたえる」だった。 辞書で調べると、「言葉や情報を知らせる。 ある物を介して他方へ移す。」とあった。 実際に他人に伝えようとすると、自分がしっかりと理解していないと上手く伝えられない気がする。自分が体験した事をはなす時は、伝わりやすい気がする。

  • 2020.2.11

    Wataruさんの「みずからはじまる」の22番目の言葉が「はなす」だった。 辞書で調べると、「話す:声こえに出して相手に伝つたえる。放す:捕まえているものを自由にする。」とあった。 自分の中に溜まっているものを、思いっきり声に出すと伝わるのかも。

  • 2020.2.10

    区の検診に行ってきた。毎年海外の方が増えている気がする。私の地元はリトル○○ができそうなほどアジアの方が多く住んでいる。昨年はアジア出身の議員も誕生したし、インターナショナルスクールもある。習慣や食べ物の違いなどあって日本に居乍らにして新しい事を知る機会がいっぱいある。色々ある場所の中でこの同じ地区に一緒に住でいるごえんに有り難く感じた。私の中でアジアが近くなった。

  • 2020.2.9

    Wataruさんの「みずからはじまる」の21番目の言葉が「あらわる」だった。 辞書で調べると、「物事を何度も繰り返してふやす」とあった。 Wataruさん曰く、みとめる・うけいれる・むきあう・ふるいたつ・めざめる・あらわる・つみかさねる と7つの言葉で一つの流れをあらわしているとのこと、調度1週間分でもある。行動のつみかさねが大切なような気がした。

  • 2020.2.8

    Wataruさんの「みずからはじまる」の20番目の言葉が「あらわる」だった。 辞書で調べると、「今までなかったものが姿を見せる。隠れていたものが表面に出てくる。」とあった。 めざめると自分の中から何かがあらわれてくるんだろうな。

  • 2020.2.7

    Wataruさんの「みずからはじまる」の19番目の言葉が「めざめる」だった。 辞書で調べると、「ひそんでいた感情・知覚・本能などが働きだす。迷いが消え去って本心に立ち返る」とあった。 もともと有るものが働いていない、迷って本心から外れていることが多いのかもしれない。きっと自分の中にもいっぱい有るんだろうな、もったいないな、目覚めさせようっと。

  • 2020.2.6

    Wataruさんの「みずからはじまる」の18番目の言葉が「ふるいたつ」だった。 辞書で調べると、「何かをしようとする気力がみなぎる」とあった。 きっとこの状態になると思ってもいない力が溢れてくるのだろうな。ワクワクしてくる言葉だ。

  • 2020.2.5

    Wataruさんの「みずからはじまる」の17番目の言葉が「むきあう」だった。 辞書で調べると、「お互いに正面を向いて相対すること・事態を直視する」とあった。 そういえば、「自分にむきあいなさい」と言われたことがある。自分のことだから簡単そうに思えるが、自分には甘い性格だし、鏡で自分を見ることも苦手、ましては内面に対してなど、とても難しいことだと思う。でも大切なことなんだろうな。

  • 2020.2.4

    Wataruさんの「みずからはじまる」の17番目の言葉が「むきあう」だった。 辞書で調べると、「お互いに正面を向いて相対すること・事態を直視する」とあった。 そういえば、「自分にむきあいなさい」と言われたことがある。自分のことだから簡単そうに思えるが、自分には甘い性格だし、鏡で自分を見ることも苦手、ましては内面に対してなど、とても難しいことだと思う。でも大切なことなんだろうな。

  • 2020.2.3

    Wataruさんの「みずからはじまる」の16番目の言葉が「うけいれる」だった。 受けて 入れる(容れる)という事は、他からもたらされたものを受けて取ることなのだろうな。自らのものではなく、相手や他からのものだから、つくづく生きていると一人ではなく色々なものとの関わりがあるんだなと思う。

  • 2020.1.31

    Wataruさんの「みずからはじまる」の15番目の言葉が「みとめる」だった。 「みとめる」を辞書で調べると「見て、目にとめる意」と書いてあった。目で見るだけでなく存在を知覚することを人間は出来るなと思った。

  • 2020.1.30

    Wataruさんの「みずからはじまる」の14番目の言葉が「かんじつづける」だった。 「かんじる」ことには感じたり、観じたりと色々あるけれど、何かに初めて直面した時はかんじやすい様に思う。でも繰り返していると慣れてきてかんじ無くなったりするから、「かんじつづける」って結構難しいのかも。

  • 2020.1.29

    Wataruさんの「みずからはじまる」の13番目の言葉が「みがきあげる」だった。 辞書で調べると、「鍛練などで、よりすぐれた状態にする」「技術・精神などを立派にする」が出てきた。ただみがくだけではなく「みがきあげる」ところまでいくと次の段階にいくんだなあ。

  • 2020.1.27

    Wataruさんの「みずからはじまる」の11番目の言葉が「きゅうしゅうする」だった。 ふと最初に思いついたのは、「九州する」だった。九州出身の私は自然と「きゅうしゅう」の言葉で反射的に出てくる言葉が九州になっている。でも「九州する」って九州の何かを吸収するのかな。

  • 2020.1.28

    Wataruさんの「みずからはじまる」の12番目の言葉が「もちいる」だった。 せっかく消化、吸収したものは、やはり「もちいない」と いかせず 無駄にしてしまうような気がする。

  • 2020.1.24

    Wataruさんの「みずからはじまる」の10番目の言葉が「しょうかする」だった。 前日の言葉から推測すると、「消化」するかなと思ったけれど、「昇華」や「消火」の意味も含んでいるような気がする。

  • 2020.1.23

    Wataruさんの「みずからはじまる」の9番目の言葉が「かみくだく」だった。 辞書には、むずかしい内容をやさしい言葉を使ってわかりやすくすると書いてあった。やはり食べ物と一緒で、噛み砕いて消化・吸収しやすくしないといけないんだな。

  • 2020.1.22

    Wataruさんの「みずからはじまる」の8番目の言葉が「かんじる」だった。 感じる、観じる、勘などの漢字が思いついたけれど、観じるには、心を静めてありのままを正しくながめると辞書に書いてあった。邪念など入れずにありのままをながめてみよう。何が、かんじられるかな。

  • 2020.1.21

    Wataruさんの「みずからはじまる」の7番目の言葉が「くりかえしうごく」だった。 運動でも基本の動きは繰り返しやらないと身につかない。くりかえすことで自然にできるようになる。一度出来たから止めるのではなく、何でも「くりかえしうごく」ことで次が出来るようになる気がした。

  • 2020.1.20

    Wataruさんの「みずからはじまる」の6番目の言葉が「ただす」だった。 カイロプラクティックの先生が「肩コリなどは、ほぐすだけでは一時的に楽になるだけで治っていない、コリになっている原因を正さないとまたコリになる」と言われていたことを思い出した。正さないとまた歪むんだ。「ただす」は生きる上で根本的な言葉の一つだな。

  • 2020.1.17

    Wataruさんの「みずからはじまる」の5番目の言葉が「きづく」だった。 日常の他愛のない行動も意識していると、色々なことに「きづく」ことが多いような気がする。

  • 2020.1.16

    Wataruさんの「みずからはじまる」の4番目の言葉が「まじわる」だった。 昨日が「であう」で次が「まじわる」だと、偶然であった人や物や事と親しくつき合いが始まるってことかな・・・

  • 2020.1.15

    Wataruさんの「みずからはじまる」の3番目の言葉が「であう」だった。 外に出ると偶然、人とあうのか?物とあうのか?事件などにあうのか? これからが楽しみになった。

  • 2020.1.14

    Wataruさんの「みずからはじまる」の2番目の言葉が「きめる」だったので、いつも残業で帰るのが遅いから、時間をきめて残業をするようにした。きめると心の余裕ができた。

  • 2020.1.10

    Wataruさんの「みずからはじまる」の最初の言葉が「うごく」だったので、溜まっていた書類や資料を片付けてみた。何かが始まる感じがした。

  • 2020.1.9

    昨日外国のお客さんで、前に「ごえんはんこ」を購入された方が、今度は知り合いにプレゼントするために「ごえんはんこ」と黒のスタンプ台を購入されました。 有り難いことに「ごえんはんこ」を使っている方は、知り合いにプレゼントされる方が多くいらっしゃいます。

  • 2020.1.1

    アーティストのWataruさんが「みずから はじまる」を毎日配信中! Wataruページの「アートギャラリー」内 こちらからご覧いただけます。

  • 2019.12.28

    ホームページ開設致しました。

2020.2.14
Wataruさんの「みずからはじまる」の25番目の言葉が「かくしんする」だった。
辞書で調べると、「」とあった。
2020.2.13
Wataruさんの「みずからはじまる」の24番目の言葉が「たしかめる」だった。
辞書で調べると、「調べたり、人に聞いたりして、あいまいな物事をはっきりさせる」とあった。
はっきりさせないでいると、いつまでたっても曖昧なままで次の段階に行けないような気がする。たしかめよう。
2020.2.12
Wataruさんの「みずからはじまる」の23番目の言葉が「つたえる」だった。
辞書で調べると、「言葉や情報を知らせる。ある物を介して他方へ移す」とあった。
実際他人に伝えようとすると、自分がしっかりと理解していないと上手く伝えられない気がする。自分が体験した事を話す時は、伝わりやすい気がする。
2020.2.11
Wataruさんの「みずからはじまる」の22番目の言葉が「はなす」だった。
辞書で調べると、「話す:声こえに出して相手に伝つたえる。放す:捕まえているものを自由にする。」とあった。
自分の中に溜まっているものを、思いっきり声に出すと伝わるのかも。
2020.2.10
区の検診に行ってきた。毎年海外の方が増えている気がする。私の地元はリトル○○ができそうなほどアジアの方が多く住んでいる。昨年はアジア出身の議員も誕生したし、インターナショナルスクールもある。習慣や食べ物の違いなどあって日本に居乍らにして新しい事を知る機会がいっぱいある。色々ある場所の中でこの同じ地区に一緒に住でいるごえんに有り難く感じた。私の中でアジアが近くなった。
2020.2.9
Wataruさんの「みずからはじまる」の21番目の言葉が「 つみかさねる」だった。
辞書で調べると、「物事を何度も繰り返してふやす」とあった。
Wataruさん曰く、みとめる・うけいれる・むきあう・ふるいたつ・めざめる・あらわる・つみかさねる と7つの言葉で一つの流れをあらわしているとのこと、調度1週間分でもある。行動のつみかさねが大切なような気がした。
2020.2.8
Wataruさんの「みずからはじまる」の20番目の言葉が「あらわる」だった。
辞書で調べると、「今までなかったものが姿を見せる。隠れていたものが表面に出てくる。」とあった。
めざめると自分の中から何かがあらわれてくるんだろうな。
2020.2.7
Wataruさんの「みずからはじまる」の19番目の言葉が「めざめる」だった。
辞書で調べると、「ひそんでいた感情・知覚・本能などが働きだす。迷いが消え去って本心に立ち返る」とあった。
もともと有るものが働いていない、迷って本心から外れていることが多いのかもしれない。きっと自分の中にもいっぱい有るんだろうな、もったいないな、目覚めさせようっと。
2020.2.6
Wataruさんの「みずからはじまる」の18番目の言葉が「ふるいたつ」だった。
辞書で調べると、「何かをしようとする気力がみなぎる」とあった。
きっとこの状態になると思ってもいない力が溢れてくるのだろうな。ワクワクしてくる言葉だ。
2020.2.5
Wataruさんの「みずからはじまる」の17番目の言葉が「むきあう」だった。
辞書で調べると、「お互いに正面を向いて相対すること・事態を直視する」とあった。
そういえば、「自分にむきあいなさい」と言われたことがある。自分のことだから簡単そうに思えるが、自分には甘い性格だし、鏡で自分を見ることも苦手、ましては内面に対してなど、とても難しいことだと思う。でも大切なことなんだろうな。
2020.2.4
昨日は「節分」だった。
残業で帰りが遅く家に着いた時には既に次の日になっていた。遅い食事をとってふとテーブルに目をやると、豆が置いてあった。「あっ、節分か」そういえばここ数年、恵方巻が食卓を飾るようになっていたが、今日は無かった。豆まきも子供達が成長するとやらなくなった気がする。日本の風習が薄れていくのは少し寂しい気もする。何か意味や由来があるだろうから、豆とのえんも感じながら今夜豆だけでも食べよう。
2020.2.3
Wataruさんの「みずからはじまる」の16番目の言葉が「うけいれる」だった。
受けて 入れる(容れる)という事は、他からもたらされたものを受けて取ることなのだろうな。自らのものではなく、相手や他からのものだから、つくづく生きていると一人ではなく色々なものとの関わりがあるんだなと思う。
2020.1.30
Wataruさんの「みずからはじまる」の15番目の言葉が「みとめる」だった。
「みとめる」を辞書で調べると「見て、目にとめる意」と書いてあった。目で見るだけでなく存在を知覚することを人間は出来るなと思った。
2020.1.30
Wataruさんの「みずからはじまる」の14番目の言葉が「かんじつづける」だった。
「かんじる」ことには感じたり、観じたりと色々あるけれど、何かに初めて直面した時はかんじやすい様に思う。でも繰り返していると慣れてきてかんじ無くなったりするから、「かんじつづける」って結構難しいのかも。
2020.1.29
Wataruさんの「みずからはじまる」の13番目の言葉が「みがきあげる」だった。
辞書で調べると、「鍛練などで、よりすぐれた状態にする」「技術・精神などを立派にする」が出てきた。ただみがくだけではなく「みがきあげる」ところまでいくと次の段階にいくんだなあ。
2020.1.28
Wataruさんの「みずからはじまる」の12番目の言葉が「もちいる」だった。
せっかく消化、吸収したものは、やはり「もちいない」と いかせず 無駄にしてしまうような気がする。
2020.1.27
Wataruさんの「みずからはじまる」の11番目の言葉が「きゅうしゅうする」だった。
ふと最初に思いついたのは、「九州する」だった。九州出身の私は自然と「きゅうしゅう」の言葉で反射的に出てくる言葉が九州になっている。でも「九州する」って九州の何かを吸収するのかな。
2020.1.24
Wataruさんの「みずからはじまる」の10番目の言葉が「しょうかする」だった。
前日の言葉から推測すると、「消化」するかなと思ったけれど、「昇華」や「消火」の意味も含んでいるような気がする。
2020.1.23
Wataruさんの「みずからはじまる」の9番目の言葉が「かみくだく」だった。
辞書には、むずかしい内容をやさしい言葉を使ってわかりやすくすると書いてあった。やはり食べ物と一緒で、噛み砕いて消化・吸収しやすくしないといけないんだな。
2020.1.22
Wataruさんの「みずからはじまる」の8番目の言葉が「かんじる」だった。
感じる、観じる、勘などの漢字が思いついたけれど、観じるには、心を静めてありのままを正しくながめると辞書に書いてあった。邪念など入れずにありのままをながめてみよう。何が、かんじられるかな。
2020.1.21
Wataruさんの「みずからはじまる」の7番目の言葉が「くりかえしうごく」だった。
運動でも基本の動きは繰り返しやらないと身につかない。くりかえすことで自然にできるようになる。一度出来たから止めるのではなく、何でも「くりかえしうごく」ことで次が出来るようになる気がした。
2020.1.20
Wataruさんの「みずからはじまる」の6番目の言葉が「ただす」だった。
カイロプラクティックの先生が「肩コリなどは、ほぐすだけでは一時的に楽になるだけで治っていない、コリになっている原因を正さないとまたコリになる」と言われていたことを思い出した。正さないとまた歪むんだ。「ただす」は生きる上で根本的な言葉の一つだな。
2020.1.17
Wataruさんの「みずからはじまる」の5番目の言葉が「きづく」だった。
日常の他愛のない行動も意識していると、色々なことに「きづく」ことが多いような気がする。
2020.1.16
Wataruさんの「みずからはじまる」の4番目の言葉が「まじわる」だった。
昨日が「であう」で次が「まじわる」だと、偶然であった人や物や事と親しくつき合いが始まるってことかな・・・
2020.1.15
Wataruさんの「みずからはじまる」の3番目の言葉が「であう」だった。
外に出ると偶然、人とあうのか?物とあうのか?事件などにあうのか?
これからが楽しみになった。
2020.1.14
Wataruさんの「みずからはじまる」の2番目の言葉が「きめる」だったので、いつも残業で帰るのが遅いから、時間をきめて残業をするようにした。きめると心の余裕ができた。
2020.1.10
Wataruさんの「みずからはじまる」の最初の言葉が「うごく」だったので、溜まっていた書類や資料を片付けてみた。何かが始まる感じがした。
2020.1.9
昨日外国のお客さんで、前に「ごえんはんこ」を購入された方が、今度は知り合いにプレゼントするために「ごえんはんこ」と黒のスタンプ台を購入されました。
有り難いことに「ごえんはんこ」を使っている方は、知り合いにプレゼントされる方が多くいらっしゃいます。
2020.1.1
アーティストのWataruさんが「みずから はじまる」を毎日配信中!
Wataruページの「アートギャラリー」内
こちらからご覧いただけます。
2020.1.1
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2019.12.28
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